FW4 ver Lightの翼端。上半角が7度になりましたがFW3とは大きな変化なし。  胴体機首部とテールユニット。垂直尾翼はベルクランクを内装し
FW3に比べると補強のカーボンが少なくなっています。               左右を張り合わせます。
 
メカルーム のアクセスカバー。形状からはキャノビーと言えませんね。   左右(前後)?にオフセットしていてテールはバラストそしてノーズはRXや
バッテリーの出し入れに便利そうです。

細かいパーツ類。リンケージはトーションが標準、一通りあり製作には助かります。

これ線香花火(mini-FW)の試作品ファイナル。ラダー機だけどFW1を彷彿させるシルエット、いいねぇ〜。

ちゃんとウィングレットがついています。スパン95cm、2007年4月末リリース。            戻る