2000年の夏、ミュンヘンのユーロツアー見学でSAL機を目のあたりにしてウロコがぼろぼろ・・・
そこへ山形の安食さんから頂いたFW輸入案に1枚乗って以来、国内にばら撒いたFWはもうまもなく3桁へ。
今さらですがマージン取っておけば良かった、ぼそっ。

毎回、こんな箱に6機づつ届きます。
2001年初春FW1・1号機ロールアウト
FW1 の特徴だった輪ゴムによる
片引きリンケージ
FW1バック
2002年RCページェント参加前夜
FW1 with shark wing & FW2

shark wing &FW2の翼端
(sharkは表面がザラザラしています)
FW1 & FW2 noseの比較
FW1 & FW2 tailの比較
(FW2はトーションリターンによる片引です)



FW3 4号機
(1号機は引退・2・3機は嫁入り)
プッシュロッドは
エレキギターの3弦です
RX6 400mmA S1108x2DS381x2 エルロンリンケージとジュラコンビス

FW3のテール部分
こ れは伊藤さんFW3。インナータイプのエルロンリンケージです。(カバー無し状態)
アルミパイプ製のエルロンホーン。
インナーのプッシュロッドで す。これらはマニュアル通りのリンケージです。




ナカジのではありませんが「網タイツ」が到着しました。 2005.05.21
ねじれ剛性がD-Boxに近く持った感じはバルサバージョンよりちょっ と重いくらいで124.5g。 デザイン上の好みもありますが飛びは期待できそう。治具を使うのだろう けどこのロービング貼るの手間でしょうね。
2005.07.09FW3-6号機完成。
ウエイトは275g。テストフライトも済ませ、早々に福岡へ飛び立っていきました。もっと飛ばし込んで見たかったなぁ・・・ぼそっ。



to be continued・・・・
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